保育方針

保育目標(私達が目指す子ども像)

  • 友だちと元気に仲良く遊ぶ子
  • のびのびと自己発揮できる子
  • 自分の意志をちゃんと相手に伝えられる子・互いの個性を認め合い、友だちといることを 喜べる子
  • 感受性の豊かな心の美しい子、何事にも興味を抱き、何事にも自ら挑戦しようとする子
  • 体験したことを言葉や態度で表現し、自分自身の楽しさを創造し仲間と分かち合える子
  • 弱いものいじめをしない思いやりのある、優しい子
3人の子供

私達の願い

  • 人と人の関わりを大切に、自分らしい人生を歩んでほしい
  • 生まれ育った地域が好きになり、心から故郷を大切にしてほしい
  • 何か問題が起こった時問題から逃げないで問題解決ができる子になってほしい
  • 周りから愛された喜びを常に持ち、人間を好きになってほしい
先生と子供達

保育の基本方針

  • みどり保育園においては、どの子も平等に愛され人として犬切にされ、人として尊ばれ、 人権が尊重される
  • 子どもたちの立場を尊重し、子どもの育つ力を信じて、子どもの幸せを最優先に考える
  • 「子どもを真ん中に」親も子も保育者も「共に育ち」「共に高まり」「共に充実」する
  • みどり保育園の子どもたちは宗教の自由も重んじられ、何人も差別されない
  • 心と身体の全面発達を保証する
ふざけた先生

みどり保育園の特色

昭和4ワ年からこの石嶺という地で、地域と共に子育てに参加し地域に支えられて保育をしてきたことが、一番の特色ある保育といえる。夏の「福祉まつリ」は40年地域の中で続けられてきた。わが園も、地域の福祉村の一員である

卒園していった子どもたちは、6年生になったら同窓会という形でみどり保育園に戻ってくる

中学生になる喜びと不安をみんなで語り合い、保育園がいつでも見守っている事を伝える場所でもある

卒園児が大人になり結婚して、子供ができたら、自分の育った保育園に子どもを通わせている

昔からある「当たり前の暮らしを当たり前にやれる保育園」

ガジュマルの木登りができてから卒園する。なども当たり前の事だが特徴の1つにはなろう


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